「かみさま との やくそく」上映会 in心斎橋 あなたは親を選んで生まれてきた 2018年3/28(水)

550席の会場が、受付開始5日目で満席となった超話題作

 

私たちは なんのために 生まれてきたのか?

 

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出生前の記憶(胎内記憶)を語る子どもたち

 

このドキュメンタリー映画を通して、思い出させてくれます
 なんのために 私たちは 生まれてきたのか?
全員がそれを思って生まれてきて、大人になるにつれて忘れていくこと・・・

 

 

胎内記憶とは・・・

2~3歳の子どもに聞くと、体内のことや、出生時のことを語ることがあり、それを胎内記憶と呼ぶ。

胎内記憶を研究している 池川明医師によると、精子だった記憶や、前世記憶、中間生記憶(受精する前の記憶)を語る場合もあるという

「現代用語の基礎知識2013」(自由国民社)より

 

監督・撮影・制作・編集:萩久保則男

すべての人に思い出してほしいのです。あなたは皆に愛され、祝福されて生まれてきたのだということを。

そしてあなたは、あなたが選んだお母さんを助けるために、人の役に立つために生まれてきたのだということを。


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事前取材無しの撮影と、音楽やナレーションを使わず、出演者たちの会話のやりとりとインタビュー、シーンのキーワードテロップのみで編集された本作。 

 

観客ひとりひとりが考えながら、リアルな緊張感を共有できる映画になりました。

 

池川明医師は神奈川県横浜市で産婦人科のクリニックを開業するかたわら、胎内記憶研究の第一人者として全国を講演して回っています。 胎内記憶を持つ子どもたちに、生まれてきた理由について訪ねると、「人の役に立つため」と全員が答えるといいます。「自分が生まれて、お母さんが幸せ、これが子どもたちにとっての幸せなんです」と、池川医師。

 

 

幼児教育の専門家である飛谷ユミ子さん、かがみ知加子さんそれぞれの幼児教室で胎内記憶、出生前記憶を語る子どもたち

 

中部大学の大門正幸教授と池川医師による胎内記憶、出生前記憶の聞き取り調査を通して、 カメラは胎内記憶研究の現場を見つめます。胎内記憶への解釈が、母子や兄弟間の絆にどう影響を与えるか、研究者とともに感じ、考えてみてください。

 

実際の子育てについて、胎児や赤ちゃんの通訳である「たいわ士」南山みどりさんの子育て セラピーを取材しました。子どもの心にどう寄り添えば、親子関係が良くなるのでしょうか?

 

そして、自分自身への愛について。


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感 想 【動画レポート】

宝物をもらった感じがします。映画から(泣)

 

●今の自分も大切だけれど、一緒に観ている人も

  ぜんぶが は大切だなって思えた

 

●自分自身が出産子育て楽しみに

  捉えることができる映

 

親にどんなにいっぱい愛情

  注いでもらったかということに感謝できた 

 

●今の私は大人になって忘れちゃったけど、

  全員が同じ思いを持って

  生まれてきたんだ

 

 

たくさんの方の感想

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公式サイト(映画の感想)

かみさまとのやくそく 予告編

出生前の記憶を語る子どもたち

 

私たちは なんのために 生まれてきたのか?

 

 

胎内記憶研究の第一人者

 池上クリニック 院長 池上 明

 

赤ちゃんの通訳 たいわ士 南山 みどり

かみさま との やくそく

公式ホームページはこちらから

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